シバタ稔党地区暮らし・営業対策責任者

シバタ稔の政策

コロナ感染から市民の
いのち・くらし守るまちへ

  • PCR検査の拡充
  • 保健所体制の強化
  • 地域の医療機関への減収補てん
  • 臨時市立診療所の常設化
  • 中小業者・働く人への直接支援

高齢者にやさしいまちへ

  • 介護保険料・利用料引き下げ
  • 特養老人ホーム増設
  • 高齢者パスの無料化

子育てしやすいまちへ

  • 中学卒業までの医療費無料化
  • 保育所・児童ホームの待機児解消
  • 保育料引き下げ
  • 病児病後保育施設の拡充
  • 不登校・いじめ防止対策の充実

障がいもつ人にやさしいまちへ

  • 特別支援学級・学校支援体制の充実
  • グループホーム建設支援策充実

くらし応援のまちへ

  • 国民健康保険料引き下げ
  • 上下水道料金引き下げ
  • 生活困窮者相談窓口の充実
  • 中小事業者への市独自の融資制度復活
  • 住宅・店舗リフォーム助成制度創設
  • 家賃補助制度の創設
  • 公共施設の利用料引き下げ

コロナ対策を
国・県・市へ緊急に求めます。

 コロナウィルスの封じ込めには大規模検査が必要です。医療機関、高齢者・障がい者施設、保育園、幼稚園、学校など感染リスクが高い施設に勤務する職員、出入業者への検査を緊急に求めます。
 尼崎市では1990年代に保健所が4ヶ所、保健所支所が2ヶ所ありました。現在では保健所が1ヶ所、保健福祉センターが2ヶ所となり、保健所の統廃合で感染防止体制が弱化しています。南北保健福祉センターを保健所に格上げして3つの保健所で感染防止体制の強化を緊急に求めます。
 中小業者への持続化・家賃支援給付金は2回目も支給すること、学生、若者、女性など生活困窮者へ、独自の支援金を支給すること、困っている人に直接支援をすることを緊急に求めます。
 オリンピックよりもコロナ対策を優先するように緊急に求めます。

尼崎市の予算を暮らし優先へ

 尼崎市の予算は中核市(人口20万人以上の60市)で6位(2020年度)となっています。自由に使える財政調整基金は80億円(2021年3月末)、国保基金は29億円(2021年3月末)、介護基金は22億円(2021年3月末)あります。国保基金から約2.8億円活用して、子ども一人に3万5376円かかる均等割をなくして国民健康保険料を引き下げます。介護保険の負担軽減も行います。
 子どもの医療費の中学卒業まで無料は兵庫県内41市町中36市町が実施していますが、尼崎市は未実施となっています。約5億円(市予算の0.25%)で可能です。中学卒業まで無料を実施し、高校卒業まで無料をめざします。
 保育所・児童ホームを増やし、待機児童ゼロを実現します。保育士の処遇改善を実現します。住宅・店舗リフォーム助成制度を創設し、中小業者の仕事増で地域経済を活性化させます。生活困窮者の相談窓口を充実させます。性差別をなくしジェンダー平等社会を実現します。

相談担当地域

昭和通1丁目(1~9)、昭和通2丁目(1~6)、昭和通3~9丁目、昭和南通、神田北通、神田中通、神田南通、建家町、宮内町、竹谷町、北竹谷町、南竹谷町、玄番北之町、玄番南之町、西本町、西本町北通、汐町、寺町、西御園町、御薗町、西桜木町、東桜木町、中在家町、西向島町、西高洲町、東海岸町、開明町、北城内、南城内、西大物町、東大物町、築地、東初島町、北初島町、南初島町、西難波町2~5丁目、東難波町4~5丁目、大島、大庄西町、大庄中通、大庄川田町、菜切山町、水明町、崇徳院、琴浦町、蓬川町、道意町、武庫川町、元浜町、丸島町、大浜町、稲葉荘、稲葉元町、大庄北、大物町、東本町